エクセル 関数 AVERAGE関数

AVERAGE関数

●AVERAGE(数値以外の対象セルの平均値を求める)
指定した範囲のセルの平均値を求めます。
平均を求めたいセルの数は1〜255個まで指定できます。
AVERAGE関数は数値のセルだけの平均値を返し、数値以外のセルは対象外になります。
【例1】
AVERAGE関数|エクセルの関数でオシャレな表作成
対象セル(A1セル〜A3セル)までの平均値をA5セルへ返しています。

 

【例2】
AVERAGE関数|エクセルの関数でオシャレな表作成
対象セルはA1:A3だがA2セルは数値ではないので、A1セルとA3セルのみを平均している。
(A1+A3)÷2
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